後悔しない分譲一戸建ての購入法、教えます~大阪郊外&奈良編~
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Aさんの場合~大阪郊外の子育てタウン

このページでは、私以外にもビーバーハウスで一戸建てを建てた人達の、住まいづくりのこだわりなど体験談を紹介します。まずは、八尾市内で子育てに便利な家を購入したAさんのストーリーです。

子育て世代に優しい分譲住宅を探していました

1歳の子どもがいる私たち夫婦は「そろそろマイホーム!」と思った時に、それぞれが思う理想の家について話し合いました。

ビーバーハウスの写真2人の中で共通したテーマとなったのが、やはり子どもメインの生活なので「子育てがしやすい家」ということ。いくつか資料請求したりモデルハウスを見学したりする中で、ビーバーハウスが分譲していた八尾市内の街に、一目惚れしちゃったんです!

この分譲地は全部で48区画あるのですが、街区内に公園があることが、ママとしての評価ポイントでした。マンションに住んでいた頃って、子どもを連れて近くの公園に行っても、いつも偶然会える親子がなかなかいませんでした。だからママ友もあまりできず…、ちょっぴり寂しかったんです。でもここなら、まさにご近所さんが集う場所だから、自然に会話ができるし、子どもの遊び相手もできて◎と思いました。

それに、街全体に防犯対策がしっかり施されていることが、オートロックマンションに慣れていた私たちには、とても安心できる材料でしたSECOMのホームセキュリティーが標準装備されているし、人感センサーライトソーラーLEDが設置されていて、不審者の侵入対策もバッチリといった感じです。

学研とコラボした間取りプランに感激

実際の建物は、ビーバーハウスの一戸建てプラン4種の中から選べます。しかも自由設計できるのも魅力で、株式会社学研ネクストとコラボしたという設計プランもあると聞いて驚きました。例えば、思い出の写真が貼れる「ファミリーボード」や、リビングの一角に設けられた「スタディコーナー」など、子どもとの時間を自然に共有するための工夫がたくさんあります。

気になるお値段も、土地とセットで2,500万円台~だったので、予算内でおさめることができました。住み始めてみて1ヶ月ほどですが、すでに同い歳の子どもがいるママ友もできたし、建物もデザインはもちろん、気密性・断熱性もよく、毎日快適です。